引きこもりにマネジメント

マネジメントとは引きこもりの在宅の人間でも通用する言葉なのだろうか?
他の在宅ワーカーには通用するとしても俺には通用しない気がする。
それはあまりにも自虐的ではないかと言われそうだが説明するため俺のマネジメントについて考える。

マネジメントとはつまり広義の意味で自分のコーディネートと経営方針だがそのコーディネートをするにはまず自分の強みを活かせと言うが何があるのだろう?と言う気になってくる。

一つの強みを突出して出しても案外に受けが悪く、と言うか無反応でそこをどうコーディネートして無反応とかに負けずに立ち向かっていけばいいのか?と言う話でだから俺はマネジメントについて弱気にすごくなる。
経営方針と言う意味で捉えるととにかく私のようなタイプの在宅ワーカーはお金を使わずにお金を貯めることが必要だがお金の稼ぎ方があまり分からない。

て言うか私はライター系引き困り在宅ワーカーだが短い時間で文章をきちっと仕上げる能力がどんなに努力してもない。
そんな奴にさえいるらしいマネジメントの帝王は微笑んでくれてるのだろうか?

マネジメントの書いた本が微笑んでようが俺には分からんし、むしろマネジメントの帝王よ無料で俺に微笑んでアドバイス親身になってして欲しい。
この世はニートと言う言葉があるが俺は一応金を稼いでるのでニートではない。

ただ引きこもりの在宅ワーカーも今の時代多いはずなのでそれ用に、家のこともうだつが上がらん人々のために、リア充の世界にひっぱり出すために、それ用に本格的に対応したマネジメントの本発売されて欲しい。

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