社会の窓

社会の窓が空いてるとか言われてるが一体なにがどう空いてるか分からん。
俺は男だしズボンのチャックが開いてパンツが見えようとも構わんしそんな男は多いはずだ。
そそもそ社会の窓が空いてるってどう言う意味かよく分からんくなった。

そこで社会の窓が空いてるの新たな定義をしたい。
それはこの外を出るだけで社会と俺は社会に対してオープンな一面を開いてると仮定したい。
それがなんだ、パンツくらいで社会の窓が空いてると言って。

異常だ俺が社会の窓が空いてると認めたいのはのどちんこを人に見せ続けたけだ。
なぜなら、のどちんこかと言うと滅多に見ないものだからだ。
それを社会に向けて見せたら社会の窓が空いてるとしたいもんだ。

のどちんこを出してるイコール声に出して言いたいことがある意志表示しる。
なんてわけ分からんこと書いて俺もこの文章早く切り上げたくなった。
大体10分で600文字書こうという俺の意志どうかしてる。

そんな事するのは、家族に借金して旅に出るのを何とか防ぎたいからだ。
勿論それだけじゃない自分にとっての社会につながるを確立したいからだ。
文章書いて人の役に立つだけじゃなくてそれを基点にもっと社会とつながりたいし。

あとリア充になりたいんだ。
こちとら、のどちんこを見せる勢いで社会にオープンになってるがそれは繋がりたいからだ。
これからも人と繋がれるように頑張るぞ俺は。

さて今日も栄養ドリンクを開けて一日をスタートしよう。
ファイト一発よーそーろーでボンボヤージュ。

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