付き合い

久しぶりのいとことの再会について

久しぶりにいとこに会いました。
かれこれ、15年ぶりくらいになるでしょうか。
私よりも10歳以上も年下の彼は、私の中では小っちゃくて可愛い男の子。
夏休みになると、いつも都会から電車を乗り継いで、母と彼のお母さんの実家である山の中の一軒家にやってきました。


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子供の頃の忘れられない恋の話し

子供の頃の恋は、子供だまし。
恋愛ごっこ。
そんな風に大人は笑うかもしれませんが、きっとそんなことはないのです。
いつの時代も誰かを好きになるという事は、本気で悩んだり苦しんだり心が躍ったり、色々な感情をダイレクトに味わうのだと思います。


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好きな人の結婚式

先日、今までの人生で一番好きだった人の結婚式に出席した。
二次会からだったけれども。
何だか複雑な気持ちになった。

私がその人のことを好きだったのは、私の青春時代といってもいい、一番楽しかった頃のことだ。
大学生の頃のこと。

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自意識過剰な男性

私はすぐに勘違いを起こすような、自意識過剰な男性が苦手です。私の周りにもそういった人が何名かいますが、彼らは決まってポジティブな思考の持ち主で、打たれ強いです。以下、私が彼らからされ、嫌だった事についてお話しします。
 まずは私の職場にいる男性の話です。
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我が子にたくましく育ってもらうために

私は遠出する時には必ず子どもには子どものかばんを持たせます。
ちゃんと自分でパジャマや着替えを持たせるようにするのですが、おやつもお財布も自分の物は自分でしっかり持たせるようにします。
まだ私の子どもは5歳と3歳でとても小さいです。

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三股かけた彼の本心と私の未練

なんで付き合っているのに他の人手を出すのでしょう。
本当に不思議でしょうがないと思った相手と恋愛した私。
私のほかにもう一人と思ったらあともう一人いたのです、彼女が。
腹が立つのを通り越えて、器用な人だなと感心してしまった私。

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